やさしい現実との向き合い方―インターナル・ファミリー・システム (IFS)
「やさしい現実」シリーズ第3弾をお届けいたします。 あなたがここへたどり着いたのは何を探していたからでしょうか。現実が厳しいと感じたからでしょうか。現実はわたしたちが思っているよりも優しいものです。 でも、何か思い通りに … 続きを読む
We girls can do anything
「やさしい現実」シリーズ第3弾をお届けいたします。 あなたがここへたどり着いたのは何を探していたからでしょうか。現実が厳しいと感じたからでしょうか。現実はわたしたちが思っているよりも優しいものです。 でも、何か思い通りに … 続きを読む
今回は、前回のブログ「「傾聴する」ということ」で予告した自我と自己の違いについて書きたいと思います。 ユングの「自我」と「自己」 まずは、カール・グスタフ・ユングの「自我」と「自己」について簡単に説明します。 ユングは、 … 続きを読む
前回の不寛容さが気になるという話が続きます。前回は他者との関係においての罪と罰ということを考えました。でも、わたしが本当に言いたかったことはもう一歩深くへ入ったところにあるのです。 わたしたちは「他人は鏡」だと言います。 … 続きを読む
若いころの自分を思い出すと、情熱をぶつける先がなくエネルギーを持て余していたなと思うことがあります。「どうなりたいか」ということはわからないのに、「どうなりたくないか」だけがはっきりわかっていたからです。やり場のないエネ … 続きを読む